HOME > 道路法24条・建物登記について

道路法24条・建物登記について

道路法24条・道路法32条

★敷地への乗入れのため、縁石を切下げたいとき

★進入路確保のため、道路側溝を改修したいとき

進入路確保のため、橋をかけたいとき

★カーブミラーを移設したいとき

 

工事内容を把握し、道路管理者である役所と協議を行います。協議結果に応じ、申請書類・申請図面を一式作成し、許可取得を行います。

建築業者様、土木工事施工業者様、個人様、随時ご要望に対応しております。

道路使用許可に伴う、書類作成も行います。

法定外公共物占用許可

★水路へ雨水を排水するとき

 

★里道・水路をまたぐために、里道・水路を占用する必要がるとき

建物登記

★建物を新築したとき  建物表題登記

 

★建物を取壊したとき  建物滅失登記

メリット
存在しない建物に固定資産税が課されるようなことも起きかねません。こうしたトラブルを未然に防ぐことができます。売買などの取引をスムーズに行えます。存在しない建物が登記記録上残っていると、土地の売買に支障をきたします。

建物現地調査

★抵当権設定の際の現地調査
登記記録と現地の建物が合致していないとき
未登記建物があるとき=登記できるかどうかの判断(物置、倉庫など)
登記の際に建物の要件として、「用途性(人貨滞留性)」「外気分断性」「定着性(永続性)」「取引性」などがあります。お気軽にご相談ください。

menu